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精神が不安定なので精神の安定を図ります。

1. 現状

  • 独りで居ることを改善したい
    • → だれかあそぼう → お金ない → ひきこもる → 死
  • おなかがすいていることを改善したい
    • → ご飯たべよう → お金ない → 貧しいご飯 → 死

つまりお金が無いからいけないのか?

2. 一般的にお金が無い人たちについて

お金が無くても楽しく生きている人を考える

  • 時間が豊かにある場合
  • 注力するものがある場合 (好きなこと、やりたいことなど)

時間が豊かにある場合、たとえば無職とかフリーターとかは、お金が無いかわりに時間を活用して、楽しく暮らしているように見える

お金はある程度、時間でカバーすることが出来るからだ。たとえば、徒歩 3 分のスーパーより、 1 時間あるいて半額の八百屋に行ったり、 10 分電車乗って移動する距離を、時間を掛けて自転車やら徒歩で移動することが出来るだろう。
しかし彼らもまた、お金の問題で精神を病んでいる場合も多いように見える。

注力するものがある場合、たとえば夢に向かってつきすすむ若者とか(漠然としているけど分かるだろ)、貧乏だけど目が輝いている感じ。
貧しさの優先度が低いのか。まあ、夢に向かって以下略な人達も、わりと時間的余裕はある気がする。

何れにせよ、時間に自由はあるのだから、独りでいることは減らせるだろうし、おなかが空いていることも時間を掛けて解決することが出来るんだろう。

3. 時間が無い人たちについて

現代社会人、特にサラリーマンは時間が無いのだから、そういったことを金銭で解決する必要がある。
時間とお金は等価では無いけれど、お金で時間を節約することが出来る。
ご飯を食べるにしても、お金があれば圧力炊飯釜で炊くことが出来るし、なんなら外食すればいい、というように。

4. 現状

時間も無い、お金も無い、というのはわりと辛い。
残業代も出ないブラック企業で働く IT 土方の皆さんってどうやって生きているのかな、って考えると、精神を壊してしまったり、電車と抱擁したりしている事例が思い付く。つまりまあ、健全では無いんだろう。

もっと仕事に集中すれば楽しいかな。辛い仕事をしていれば多少の貧乏は分からなくなるし(結果として貯金は減る)、今はちょっと緩い仕事をしているせいで活力が見出せない気もしている。

5. これからについて

みんな、遊んでください。でも、お金は無いです。どうすれば遊んでくれますか?